特捜9 season3 第4話「殺人の城」マジック監修・出演

特捜9 season3 第4話「殺人の城」マジック監修・出演
お笑い 女性 マジシャン の荒木巴です。
4月29日放送のテレビ朝日様「特捜9 season3」の第4話にてマジック監修をさせていただきました。
ご覧いただいた皆様、ありがとうございました。
荒木は今回出演された池内万作さんが元マジシャンだったということでそのマジック団体のメインマジシャンであるエトランゼ卑弥呼役で少しだけ出演させていただきました。
プリンセス天功さんみたいな役回りです。
写真は池内万作さん、六本木にあるマジックのお店「L&S TOKYO」の皆様と。
荒木の登場は一瞬のシーンでしたが、分かりましたでしょうか?
写真を撮っていただき、SNSを通して送っていただきました皆様!ありがとうございました。
当ブログでも使わせていただきました。
エンディングのクレジットも送っていただきました。
今回の放送のメインはマジック監修で関わらせていただきました。
重ね重ね、ありがとうございます。
今回の脚本は荒木が以前にドラマシナリオでお勉強させていただいたこともある山岡潤平先生が担当されました。
今年の新年のご挨拶でマジックの脚本を書いているというLINEをいただいて、その後にプロデューサーさんからご連絡をいただき、マジック監修という形でご一緒できたことを嬉しく思います。
たくさんのご縁に恵まれて、今までマジックに関われてきているんだなーとありがたいです。
放送をご覧いただいたマジック関係の方々におかれましては、気になる点もあったかと思います。荒木も気になる部分がありまして確認をさせていただいたところ、「局にはこれで通っている。」とのお返事をいただきました。
※今回のネタはサイエンスマジックで、台詞にもありました通り、お弁当などでの商品などでも使われているため、問題ないという確認をしております。
全体的な感想として、今の社会状況にピッタリな生きる勇気やパワーを伝える内容で芸本来の役割は充分に果たしていたように感じました。またマジックを通した人と人との交流、マジックを通して物語の登場人物が未来への希望を見いだしている点においてマジックに対するリスペクトもあったかと思います。個人的には芸をすることの意味を問いかけられているようでした。
新型コロナウィルスでの外出自粛から1か月。緊急事態宣言は今月末まで続くようですが、今までにないゴールデンウィークを悶々としながらも有意義に過ごしていきたいと考えます。また皆様に元気の出る楽しいショーをお届けできるように。
まずは、マジック監修と少しだけ出演をいたしましたテレビ朝日「特捜9 season3」をご覧いただきました皆様に心より感謝しております。どうぞ、お体に気を付けてお過ごしくださいませ。
株式会社パッションプリンセスでは、バラエティ番組のネタ見せやオーディション募集の情報を随時受付しております。 パフォーマーやマジシャンのご紹介、マジック道具のレンタル・指導等もしておりますので、お気軽にご連絡くださいませ。
過去にマジックを披露した番組
過去の出演番組につきましては「マジック出演番組」をご参照くださいませ。
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